志村博のケンブリッジ通信 Shimura Hiroshi Cambridge Journal
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ケンブリッジ通信」、第1号〜第25号のテーマ・タイトル一覧表と、リンク
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ケンブリッジ通信
・ バック・ナンバー
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第25号 2005年12月発信
<ケンブリッジ、冬の明りが灯る街とカレッジ>
<“菜の花”が咲き続ける畑野よ、永遠なれ!>
<高度 1万m上空、赤外線で覗く “雲模様”>
第24号 2005年9月発信
<ケム川“狂騒”、ケンブリッジの暑い夏>
<休耕した畑に“初秋の原野”が広がる>
<長久手日本館で“光の森”に包まれる>
第23号 2005年6月発信
<詩人“ルパート・ブルック”の カレッジ風景>
<“花の饗宴”休耕した畑に競う作物と野草>
<美しい村の中心で出会ったケム川の源泉>
第22号 2005年3月発信
<ケンブリッジ、桜満開 ・春爛漫!>
<永遠に失われる?“赤外線風景”>
<“バイロン淵”を自然保護地域へ、>
第21号 2004年12月発信
<ケンブリッジ、星のXマス・イルミネーション>
<冬のグランチェスター・メドーに静かな白鳥>
<アーチャー邸、ウィンター・ガーデンの彩り>
第20号 2004年9月発信
<アトリエ公開、作家たちの個性光る生き方>
<自由奔放!にぎやか“ガチョウ群団”百態>
<アーチャー家、寛ぎのサマー・パーティー>
第19号 2004年6月発信
<百花繚乱、伝統のメイボール・ファッション>
<グランチェスター、静寂と喧騒に時の流れ>
<追撃ボートレース、女子メイバンプの勇姿>
第18号 2004年3月発信
<夢と現れ
、
夢と消え行く
、
早春雪景色>
<さよなら“リバースデール”別れ前夜>
<魚眼レンズに歪んで映える早春風景>
第17号 2003年12月発信
<ピンク・フロイド+グランチェスター>
<哀愁漂う
、
冬休み留守番カレッジ猫>
<北国の低い太陽に輝く
、
ブナの森>
第16号 2003年9月発信
<“熱波”に浮かれた英国カントリー・ライフ>
<夏の花彩スポットに 人とハチたちが集う>
<アーチャー家 愛猫“オリバー”狩猟三昧>
第15号 2003年6月発信
<黄色い畑で進む 品種改良“農業革命”>
<閉ざされた門の向こうの“カレッジ風景”>
<グランチェスターの地平線 “落陽神秘”>
第14号 2003年3月発信
<混乱と歓喜をもたらした10年ぶりの積雪>
<クロッカスが告げる レント・ターム春到来>
<オーロラ光が揺らめく北極上空幻想飛行>
第13号 2002年11月発信
<11月の花火が、暗い夜空に映える>
<初秋の午後、詩人が愛した庭に集う>
<夕焼け空に、悠久の時の流れを思う>
第12号 2002年8月発信
<街灯に妖しく浮ぶ中世の街並み>
<変貌し、迷走し始めた“苺”の祭り>
<芝生が花咲いた、庭師不在の夏>
第11号 2002年5月発信
<J.アーチャー家が愛する“ワンダー・ランド”>
<ガウン(大学)がタウン(町)を凌駕する日>
<シベリアの大地に現れる雪解け“春”紋様>
第10号 2002年2月発信
<フリージング・フォグ−霧が凍った朝に>
<恥かしがり屋の馬が寛ぐ 牧場の風景>
<スノー ドロップ−早春に咲く雪の雫花>
第 9号 2001年11月発信
<血統書付きエリート母牛たちの出産・子育て牧場>
<戦場に咲き乱れた野生のポピーに平和を祈る日>
<赤外線フィルムに浮かぶグランチェスター夢景色>
第 8号 2001年8月発信
<夏のグランチェスター・メドーは“地上の楽園”>
<1万メートル上空から赤外線映像で覗いた夏景色>
<霧雨を吹き飛ばした Japan2001 ケンブリッジ祭り >
第 7号 2001年5月発信
<見下ろす街並、歴史的景観ショーケース>
<グランチェスター哲学猫との迷想的交遊録>
<洪水に映える、学園都市ケンブリッジ >
第 6号 2001年 2月発信
<中世ウール・タウンとケンブリッジ大学の深い関係>
<時空を越えた異次元、伝統のカレッジ夜空間>
<コンウォールの断崖絶壁から見た空・雲・海・夕日 >
第 5号 2000年11月発信
<伝統のカレッジ晩餐“フォーマル・ホール”>
<グランチェスター氾濫ケム川慕情>
<1万メートル上空から見た雪と氷のアート・ワーク >
第 4号 2000年 8月発信
<夏の夕方、グランチェスター川筋をカヌーで行く>
<夏のケンブリッジは喧騒の観光都市!?>
<イギリスの浜辺で見つけた“絶妙な配色” >
第 3号 2000年 5月発信
<リンゴの花咲く頃、いつも想う百年前のある出来事>
<6月なのに、メイ・ボール(五月の舞踏会)>
<野に広がる幸せの黄色いパッチワーク>
第 2号 2000年 2月発信
<カレッジの裏庭“バックス”に春の訪れ>
<春を呼ぶ、二つのカレッジ対抗レース>
<あの“幻想の冬景色”はもう見られないのだろうか?>
第 1号 1999年11月発信
<「ケンブリッジ通信」創刊号発信!>
<深まり行く秋景色、グランチェスター&自然保護林>
<ケンブリッジ市庁舎前広場、Xマス・ライト・アップ>
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